増大手術とペニス増大サプリを比べてみた

2つのペニス増大法を比較!どっちが優れている?

ペニス増大手術ペニス増大サプリメントは2大増大法・・というわけではないかもしれませんが、サイズアップ法の代表格とも言えるのは間違いないでしょう。 ひとつはクリニックに行って行う方法、もう一つは自宅で出来る方法という事で、異なる面も多いのですが、結局どちらが優れているのか調査してみました。

ペニス増大手術

ペニス増大手術は陰茎や亀頭にコラーゲン、アクアミド、脂肪などを注入したり、お腹に埋まっている陰茎を引っ張り出したりしてサイズアップを計ります。

 

申し込みをした後は、カウンセリングで手術方法や術後シュミレーションなどを説明し、治療を行います。

 

掛かる時間はだいたい増大術で10分〜、長茎術で30分から1時間前後と言われているので、時間がなかなか取れない忙しい人でも問題ないでしょう。

 

術後はしっかりとアフターケアを行うので、気になる事や困った事があっても安心です。

 

 

手術のメリット

やはりサイズアップの成功率が高い事でしょう。

 

元々のペニスのサイズや状態、または注入物の吸収率によって多少違いはあるかもしれませんが、ほぼ確実なサイズアップは可能だと思います。

 

あと、長茎術はお腹に埋没したペニスを引っ張る作業なので、少なくても2〜5cmは長くなると思います。

 

 

手術の弱点

他のサイズアップ法と比べると圧倒的に値段が高い事です。

 

目安はだいたい長茎術で20〜30万、亀頭増大で10〜20万、陰茎増大で5万〜50万ほど掛かるので、全てやろうとすると下手したら100万円以上掛かる可能性もあります。

 

また、ヒアルロン酸や脂肪などは少しずつ体に吸収されていきますので、半永久的なものではありません。

 

増大を維持する為には定期的なメンテナンスが必要になるので、その分の費用がまた掛かります。

ペニス増大サプリ

シトルリンアルギニンなどの成分により増大を促進させるサプリメントです。

 

今は楽天やamazonなどでも普通に販売されており、サイズに悩める男性のサポート役として人気があります。

 

 

ペニス増大サプリのメリット

飲むだけでサイズアップをサポートしてくれる点です。

 

薬局やドラッグストアに売っている普通のサプリメントと比較すると値段は高いですが、自宅で気軽に試せる事が大きな魅力と言えるでしょう。

 

しかも、チントレや増大ポンプのようにペニスを傷つける恐れもないのでリスクも低いです。

 

 

ペニス増大サプリの弱点

成果の出方が人それぞれ違う事です。

 

人の体質はそれぞれ違うという事もあると思うのですが、想像以上の成果が出て驚く人もいれば、全く効果がなかったという人もいるようです。

 

だから100%確実に理想のサイズにしたいという人にはあまり向いていません。

結局どっちがいいのか?

さて、ペニス増大手術とペニス増大サプリメントのメリットや弱点を比較してみました。

 

個人的な考えを言うと、確実にサイズアップしたい人、予算がある人、手術に対する恐怖心無い人、またはリスクを感じていない人は増大手術でも良いと思います。

 

ただ、低予算で増大に挑戦したい人、手術が怖い人、家で気軽に取り組みたい人はサプリがいいと思います。